通常、中古の自動車は新車販売時に装着したオプションをそのまま装備して次のオーナーに販売されるものですが、高度にソフトウェア化されたコネクテッドカーの場合、装備していた機能がいつの間にか削除されてしまうこともあるようです。 米国のサードパーティー自動車ディーラーは、テスラが実施した中古車オークションで入手したテスラModel S 75D 2017年モデルを顧客に販売しました。このEVにはEnhanced

情報源: 中古テスラに搭載の自動運転オプション、OTAアップデートで削除。「あなたが支払った機能ではありません」 – Engadget 日本版