人材派遣のアスパークが栃木で世界最高加速・ゼロヒャク(停止状態から時速100キロメートルまでのタイムのこと)2秒のモンスターEVを開発しています。自動車メーカーでもなく、プライベーターでもない企業

情報源: 栃木で開発中の世界最高加速のモンスターEV「アウル(Owl)」の実走行試験に行ってきました – GIGAZINE