彼が立ち上げた出版社の名前は「エピローグ」。終幕を意味する社名は、消え行く「本」に対する想いの表れか。テック企業を辞め、1人でデザインと出版を手がけるスタジオを立ち上げた男の話。

情報源: 「紙の本は死なない」と信じた男がYouTubeを辞めて立ち上げた、1人出版社|WIRED.jp