秋葉原駅前にあるマニアックすぎる大型書店「書泉ブックタワー」。 1948年の創業から、「趣味人ご用達」を標榜する名物書店で、2011年にはアニメイトグループ傘下に入り、なお独自の路線を突き進んでいます。 インターネットの台頭によって“町の本屋”が次々と閉店している時代に、生き残るために必要な力は何なのか?あのワケのわからない品揃えには何か意図があるのか?秋葉原ではやっぱり漫画やラノベが売れるのか?話を聞いてきました。

情報源: マニアックすぎる本屋「書泉ブックタワー」に聞いた、謎の品揃えと生き残る手段 – イーアイデムの地元メディア「ジモコロ」