このページで紹介しているのは過去に扱った商品です。
資料として役立てば、と思い公開しています。
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FIAT 1100
1937年、508Balilla(正式名508C)のアップグレード版として登場。後に1100Bと進化。
戦後は1949年に1100Eとして再登場。
1953年に2代目登場。モノコックボディ。1100/103。 60年までの間に幾度か改良。57年に1100/103D、
58年に1100TV(3つ目)、59年に1100Lusso(103H)追加。60-62年はベースとGranluce(Special
Saloon)を販売。後者は観音開きではなく普通のドアを採用し各窓も大きく近代的。
1962年3代目。1100D(Delight)。66年1100R(Rinnovato)にマイナー。ウエストラインのプレスラインが入り
1089ccのみに(124との競合回避のため)。69年128に移行。
戦後は1949年に1100Eとして再登場。
1953年に2代目登場。モノコックボディ。1100/103。 60年までの間に幾度か改良。57年に1100/103D、
58年に1100TV(3つ目)、59年に1100Lusso(103H)追加。60-62年はベースとGranluce(Special
Saloon)を販売。後者は観音開きではなく普通のドアを採用し各窓も大きく近代的。
1962年3代目。1100D(Delight)。66年1100R(Rinnovato)にマイナー。ウエストラインのプレスラインが入り
1089ccのみに(124との競合回避のため)。69年128に移行。