このページで紹介しているのは過去に扱った商品です。
資料として役立てば、と思い公開しています。
資料として役立てば、と思い公開しています。
お問い合わせ等は対応できませんのでご了承ください。
また、程度違い等で同じ商品が存在することもあります。
また、程度違い等で同じ商品が存在することもあります。
車種も 全部表示する場合はこちら
LOTUS 29
Lotus Symphony(ロータス シンフォニー)は、2007年にIBMが発売したオフィススイートである。後に無償提供となり、2013年にApacheソフトウェア財団に寄贈し開発終了した。 Lotus Symphonyは、ワープロソフトの Lotus Symphony Documents、表計算ソフトの Lotus Symphony Spreadsheets、プレゼンテーションソフトの Lotus Symphony Presentation から構成され、OpenOffice.orgとほぼ同等の機能を備え、英語・日本語・フランス語・中国語など26カ国語に対応した。 OpenOffice.orgとEclipseを基にIBMが改良した製品で、各種プラグイン用の開発キットも提供された。 2011年7月14日、IBMはLotus SymphonyのソースコードをApache OpenOfficeプロジェクトへ寄贈することを発表、2013年の初頭には既在の使用者にIBM版Apache OpenOfficeへの移行を促す発表がされ、開発は事実上終了した。
